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[K中シリーズ] 水泳用サポーターの上からまわしを締めての相撲授業

もうずっと前にブログ記事( こちら )で書かせていただいたとおり、僕は中1のときの体育の授業でまわしを締めて相撲をしました。そのときは白短パンの上からまわしを締めての授業で、上半身はジャージを着ていました。(実施時期が1月厳冬期でしたし) 
授業で使った《 まわし 》は年代物で、かなり使い込んだ感じでした。そして、胯間の当たる部分がうっすらと黄色くなっているのを、当時の僕は見逃さなかったのです。もちろん、「汚い」といえばそうなんだけれども、僕はどちらかというと「ドキドキ」の方が強かったかもしれません。

「かつてはこのまわしをフリチンで締めていたんだろうなあ。すっごく恥ずかしそう(><)」

とかって妄想を膨らませておりました。

ただ、その妄想が昭和の頃には現実だったということが、つまり、“干支一回りくらい年上の先輩たちは実際にフリチンになって回しを締め、お尻丸出しで相撲の授業をしていた” のだということが、2年生になったときにわかるのです。
というのは、中2で体育の担当になったI先生は、80年代にK中で教えていて、いったん隣の中学へ異動した後でK中へ戻ってきた方なのですが、

  I先生「昔はお尻丸出しで相撲の授業をしたぞ!」
  生徒「フリチンでまわしするんですか??」
  I先生「もちろん!まわし締めて、外周も走ったぞ!」
  生徒「ええ、恥ずかしいやん」「だっさー」


というやりとりが、2年生の春ごろの体育の授業の時にあったのでした。
その話が、中2の僕の妄想を大いに掻き立てたのは言うまでもありません。その日の夜には、3~4回にわたって自慰行為に耽り、僕の人生史上で最多の記録となっております。

※ その時の妄想もこのブログで既に文章化しております。よろしければお読みください。 前編 後編 

と、ここまでは2012年~2014年にかけて公開済みのものなのですが、それから何年も経って新展開がございました。
コロナ禍の真っただ中であった2020年に、まさに同じ中学(K中)出身の干支一回りくらい年上の方からメッセージを頂戴いたしました。その方は、若かりし頃のI先生の体育の授業を受け、相撲の授業も実際に体験されたということで、とても貴重なお話をうかがうことができました。
今回はそこで拝聴したことを踏まえつつ、僕の妄想も加味しながら新作を仕立ててみました。ここに綴ったことと概ね近いことが、実際に90年代初頭のK中で繰り広げられていたというわけです。
では、お読みください。




199X年11月初旬のある日の午後。3年C組の教室では帰りのSTが行われている。
黒板の桟には連絡黒板が置かれ、生徒たちは翌日の持ち物をメモしている。いつも繰り返されている日常の光景なのだが、この日は2時間目の体育の記載内容がいつもとは大きく違っている。体育係のSくんが、クラスメイト達に連絡事項を伝えている。

「明日の男子の体育ですが、相撲をやるそうです。水泳用のサポーターの上からまわしを締めるので、忘れないようにしてください。教室で学ランは脱いで、タオルとサポーターを持って授業開始までに体育館へ移動してください」

連絡黒板_相撲

 水泳のシーズンはとっくに終わっており、

「サポーター、どこに仕舞ったかな?」
「帰ったら急いで探さないとな」
「もしサポーター忘れたら、フルチンでまわし締めるのかな?」
「おまえ、忘れないように気を付けろよ!!」

などと、男子生徒たちは口々に盛り上がっていた。

3年C組のクラス委員であるAくんは、水泳用サポーターのフェチである。もちろんそのことを他の誰も知らないのであるが、

(みんなサポーター一丁になってまわし締めるなんて、刺激強そう………)

と密かにドキドキしまくっているのだった。
1年生の5月下旬、母親から水着と一緒に手渡されたときが、Aくんの水泳用サポーターとの出会いだった。袋から取り出してみると、その白いメッシュ生地のサポーターは、いつも穿いている白ブリーフと比べてとても際どいハイレグである。

(え!? 僕はこんなエロいものを穿くのか!?)

と高鳴る鼓動を抑えながら、ズボンと白ブリーフを脱いで、サポーターを穿いてみる。鏡の前に立てば、前部のもっこりとした膨らみがこの上なく強調されているし、背部はお尻が半分丸出しである。今まさにとても恥ずかしい姿になっているのだということを思うと、より一層ドキドキしてくる。やがて勃起しはじめたAくんの雄竿は、サポーターからはみ出してしまった。自然と添えられた手が周期的な往復運動を始めると、Aくんの竿からは白濁の液が吐出された……。このときの鮮烈な刺激はAくんをすっかり虜にしてしまい、サポーターを穿いて自慰行為に耽ることがしばしばである。これは、成績優秀なクラス委員であるAくんの秘密である。実のところ、彼と同じようなことをしている男子が級友の中にたくさん居るのだということを、彼は知らない。

水泳用サポーター 前面 水泳用サポーター 背面

その日の夜、Aくんは、サポーター一丁の姿でまわしを締め合う自分やクラスメイトたちの姿を思い浮かべながら自慰に耽り、眠りについたのだった。

********************

翌日、3年C組の教室では1時間目の数学の授業が終わろうとしている。先生が熱心に円周角の定理の証明をしているが、もはや次の体育での相撲のことばかり考えてしまいほとんど頭に入ってこないAくんであった。なんなら、板書された円周角の定理の図が、ブーメランパンツのように見えてしまい、さらにドキドキしてしまうのだった……。

円周角

授業終了のチャイムが鳴ると、3年C組の女子生徒たちは隣の3年D組の教室へ移動していく。代わりに、3年D組の男子生徒たちが3年C組の教室へやってくる。いつもであれば、ここで男子生徒たちが着替えを始めるのだが、今日は学ランを脱いだらタオルとサポーターを持って体育館へ移動である。体育係のSくんは、体育のI先生の指示により途中で武道室へ立ち寄って、段ボール箱に入ったまわしを体育館へ運んだ。

3年C組と3年D組の男子38人が、黒い学生ズボンに白いカッターシャツ姿で整列している。みんな、手にはタオルとサポーターを携えている。体育のI先生が、箱の中からまわしを持って行くように指示すると、みんな段ボール箱へ群がって、一枚ずつ持って行く。相撲のまわしは洗濯をしないものなので、どれもシミがたくさんで薄汚れた感じである。縮れ毛の付いているようなものも少なからずある。なるべく綺麗なものを取ろうとするが、あまり大差はない。先輩たちの汗やら何やらをたっぷり吸いこんだ、伝統のまわしとなっているのである。
全員がまわしを確保し終えると、I先生は3年D組クラス委員で水泳部のOくんに、 

「まわしの締め方の説明をするから、モデルをやってくれ! サポーター一丁で!」

と指示をした。Oくんはズボンとカッターシャツとランニングを脱ぎ、さらにタオルを巻くこともなく白ブリーフも脱いでサポーターに穿き替えた。水泳部員である彼のサポーターは他の男子生徒たちが持っているものより更に一回り小さいものであった。そんなとても際どいサポーター姿で、まるで見てもらうのを楽しんでいるかの如く、Oくんは堂々と正立していた。その姿を見て、3年C組クラス委員のAくんは、平静を保つのに必死だった。

(Oくん、ほんとにエロすぎるな。よく堂々と立ってられるよな。毛が全然はみ出してないけど、剃ってるのかな。すごくもっこりしてるなあ………)

準備が整うと、I先生はまわしの締め方の説明を始めた。

手順1 まわしの先端部分を受け取り、〈 立てまわし 〉部分を作る

まわしは基本的には4つ折りにして用いるのだが、先端部分は倍の幅の2つ折りにし、〈 立てまわし 〉部分は半分の幅の8つ折りにする。2つ折りから8つ折りへ切り替わるところが〈 前袋 〉となる。

手順2 先端から立てまわしまでを跨ぎ、〈 前袋 〉を作る。先端を顎で挟み、立てまわしを左手で持つ

手順3 後ろの立てまわしの部分を八つ折りにして左手で腰の辺りで押えて〈 中心 〉を作る

手順4 左手で中心をしっかり持ち、先端は顎で挟んだまま、右回りに2周回る


自分の身体を回転させる。まずは2回転

手順5 顎で挟んでいた先端部分を下ろして〈 前垂れ 〉とし、前袋のキツさの調整をする

前袋をキツくするには、前袋と前垂れの最上部へ親指を入れて前へ出す。ゆるめるには、横まわしの下の前袋に親指を入れて引き下げる

手順6 調整したら、再び右回りに1周回る(前垂れの上から締める)

やはり自分の身体を回転させる。通算では3回転目にあたる

手順7 2つ折りの前垂れを谷折りにし右側に折り込む

手順8 さらに右回りに1周回る(折り込みの上から締める)


やはり自分の身体を回転させる。通算では4回転目にあたる

手順9 4周を過ぎたら、補助者は左横辺りから細い8つ折りとし、〈 結び目 〉にする

手順10 補助者は8つ折りの最後尾を、立てまわしの下へ通し、横まわしの下から上へ引き出す

手順11 補助者は腕をてこにして引き上げる。締める人は身体を下へ下ろす


ここでキリッと締まり、なんともいえない心地よい感覚が走る。

手順12 引き出した最後尾部分を左斜めにおろして右側に差し込み、強く締める

※ まわしの締め方は、 http://www.sumo.or.jp/pdf/fukyubu/mawashi.pdf で図解を見ることができます。

「よし、一丁上がりだ!」

サポーターの上からきりっとまわしを締め、堂々と正立しているOくんの姿がそこにあった。彼の競パン用のサポーターのほとんどの部分はまわしで隠れているが、一部分がそのまま見えている。それがかえってエロスティックに感じられるのが不思議である。

「では、他の者もサポーター一丁になって、二人一組でまわしを締めてみなさい! あ、サポーターは必須では無いから、直に締めても別に良いぞ!!」

I先生の指示により、3年C組と3年D組の男子たちは一斉に脱衣を始める。3年C組のクラス委員であるAくんも、まずズボンを脱いで、カッターシャツとランニングを脱いで、白ブリーフ1枚になった。そこでタオルを巻いて白ブリーフを脱ぎ、水泳用サポーターを穿き終えると、タオルを外した。

「脱いだ服はきちんと畳んでおけよ!!」

すでにI先生によるしつけが行き届いている生徒たちは、当たり前のように学生ズボン・カッターシャツ・ランニング・白ブリーフをきちんと畳んでいく。
水泳の着替えのときには、水泳用サポーターを穿いた後にはすぐ水着を着るので、サポーター姿でいることは無い。それが今は、男子全員が白いメッシュ生地のサポーター1枚のみを着用した姿になっている。ものすごい光景が繰り広げられている。ほとんどの男子は、先ほどまわしの締め方の説明のときにモデルを務めたOくんのように陰毛を剃っているわけではないので、サポーターから毛がはみ出している。もちろん、みんな前部はもっこりしていて、竿の形や大きさまでが一目瞭然である。一糸纏わぬ全裸でいるよりも、却ってエロスティックな光景ですらあった。(I先生は、全裸でまわしを締めても良いと言ったわけだが、さすがにそれを遂行する強者はいなかった) 
この刺激的すぎる光景を目の当たりにして、平静を保つだけでやっとであったAくんは、ペアのSくんのまわしを締め始めた。真っ白なサポーター1枚のみを着けたSくんは、クルクルと4回転し、同じくサポーター1枚で補助をしているAくんは、手順11のところでまわしの最後尾をグイと引き上げた。Sくんは「ンーッ」と小さな声を漏らした。やはり気持ちよかったのだろう。その後、Aくんはまわしを結ぶ必要があるのだが、不器用なためなかなか上手くできずにモタモタしていた。すると、巡回していたI先生が近寄ってきて、Aくんのサポーター1枚のお尻をバッチーンと叩くと、

「ったく。ほら、こうやってやるんだ!」

と言いながら、結んで見せてくれた。そして、再びほどくと、

「やってみなさい!」

と促した。Aくんは再び結ぼうと試みるのだが、やはり上手くいかない。すると、またもやI先生の右手がAくんのお尻に炸裂した。

「しょーがないな。ほれ、こうするだろ、で、こうして、これで終わりだ。な! やってみろ!」

3度目の挑戦は上手くいき、きれいに結ぶことが出来た。

「やればできるだろ! ちゃんと覚えておくんだぞ」

と言うと、I先生は他の生徒の方へと向かっていった。Aくん以外にも、不器用な生徒たちの尻に平手が炸裂していた。
Sくんのまわしは無事に締め終わったので、こんどはAくんが締めてもらう番である。サポーター1枚のAくんは4回転し、順調にまわしが捲かれていく。Sくんは、「行くぞ!」と言うと、最後尾をグイと引き上げる。それと同時にAくんは腰を下げ股間がギュッと締め上げられる。何とも言えない心地よい感覚が走り、思わず「ンーーッ」という声が漏れてしまう。Sくんは器用なので、すぐに結び終えることができ、Aくんもまわしを装着完了となった。
この日の授業は、まわしの締め方の説明と実践に続いて、四股とか蹲踞とか塵手水の説明と実践で終了となった。次回はいよいよ取組となる。

「次の授業からは、武道室でまわしを締めて、雨が降っていなければ運動場で授業するからな!」

********************

さて、翌日………。天気は爽やかな秋晴れである。体育の時間になると、3年C組と3年D組の男子は学ランを脱いで、タオルとサポーターを手に急いで武道室へ向かう。なぜ急いでいるのかといえば、少しでもきれいなまわしを確保するためである。といっても、結局のところどれもシミが付いていて汚れているのであるが………。
まわしを確保した男子たちは、学生ズボン・カッターシャツ・ランニングを脱いで、タオルを巻いて白ブリーフを脱ぐと、水泳用サポーターを穿く。そして、二人一組になってまわしを締め合う。武道室内は、白いサポーター1枚のみを着けた男子ばかりで埋め尽くされる。竿の大きさ、タマの大きさ、毛の生え具合等々みんなわかってしまうのだが、これはもうお互い様なので致し方ないことである。
Aくんは、今日もSくんとペアとなってまわしを締め合った。やはり最後にキリっと締まるときになんとも言えないような快感が走る。間違っても “事故” が起こらぬよう、気を付けておかなければならなかった。

まわしを締め終えると、3年C組と3年D組の男子38名は、水泳用サポーターの上からまわしを締めた裸体のままで、運動場へ向かって移動していく。半ケツ状態であり、やはり恥ずかしい姿なのだが、これだけの人数で一緒に移動するとなると感覚が麻痺してしまって、思いのほかに平気だから不思議だ。(一人だったら、きっと恥ずかしすぎて無理だろう)
 
運動場には、白線でいくつかの円が描かれていて、そこで取組が行われる。運動場は地域の幹線道路に面しており、信号待ちの車から声援を送ってくるおじさんなども居る。

SくんとOくんの取組で、Aくんが行司を務めている。OくんがSくんのまわしを掴み引っ張り上げると、サポーターも一緒に引っ張り上げられる形になり、Sくんの陰毛は丸見えとなってしまった。Aくんは間近でそれを目の当たりにして、

(おお………。これは破廉恥すぎる………)

と、胸の鼓動が高鳴るのを抑えるのに必死だった。Oくんについては、陰毛を剃っているため陰毛が見えることは無かったが、タマが見えてしまっており、取組を見ていた他の生徒たちから冷やかされていた。
取組を何度か行うと、まわしがうまく締められていない場合には、緩んできてしまう。そうすると、毛がはみ出すばかりでなく、タマや竿が見えてしまう男子が続出してしまうことになる。サポーターなど穿いていても穿いていなくても、もはや変わらないのかもしれないと、Aくんは思ったのだった。

********************

その日の夜、Aくんはサポーターを穿いて布団の中に入り、昼間の相撲の授業の光景を思い浮かべながら手淫に耽った。武道室でサポーター1枚でまわしを締め合う光景や、運動場で陰毛やタマや竿が見えてしまっていた光景など、想起しつつピストン運動を行えば、すぐに白濁の液が出てくる。四度にわたり射精したのち、Aくんは眠りに落ちた。
Oくんも、Sくんも、その他たくさんの男子たちも、Aくんとほぼ同じようなことをしていたことは言うまでもない。この授業が、生涯にわたって忘れ得ぬ体験となったという男子は、きっと多いことであろう。



【 あとがき 】

お読みいただきありがとうございました。
僕に貴重な体験談を聞かせてくれた "先輩" によれば、まわしは直に締めるのではなく、水泳用サポーターの上から締めていたということなのです。当時は、水泳のときの水着が競泳型スクール水着であり、みんな水泳用サポーターを持っていたようです。それで、相撲の時にも利用できたのですね。
I先生は「生で締めても良いぞ!」と言ったけれど、さすがにそのような猛者は現れなかったとのこと。
また、僕が中2のときに聞いたI先生の思い出話では、"まわし姿で駅のロータリーまで走った" ということだったのですが、その先輩はそのような経験はしていないとのことでした。(I先生が話を盛ったのかもしれませんね)
まわしの締め方の説明の際に、水泳部の子が前に出てモデルを務め、堂々とサポーター一丁で正立しているさまは今なお鮮烈に記憶されているそうです。
僕としては、文章のみを提供致しましたので、読者諸氏において思い思いの妄想を膨らませていただければ幸甚でございます。
なお、本作冒頭に登場する連絡黒板については、こちら をお読みください。僕が中2のときには、この小黒板に「ブリーフ」と明記されたこともあるのですよ!(もちろんI先生が体育係に命じて書かせた)

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[C507] 武道は柔道選択でした

お久しぶりです。いつも楽しい記事をありがとうございます。
相撲の授業を受けられるなんて、とても素敵な学校ですね。ただ、まわしを締めるのは、思春期には少し恥ずかしかったかもしれませんね。
香川県出身の知人は、なんとパンツの上にまわしをしていたそうです。流石に今はハーフパンツの上からになっているようです。
ただ、他地域の伝統行事では、今もなお白ブリーフに化粧まわしをするのだと言っていました。田井の子供相撲という行事だそうです。伝統は末長く続いてほしいですね。
さて、私はというと、武道は柔道しか選べませんでした。試合で負けることが多かったので、あまり好きではありませんでしたね(笑)
高校の柔道では、実技として道着を着て帯を締め、脱いでたたみ終えるまでの時間を計測する試験がありました。というわけで、試験日だけは、道着に加えて体操服を持参し、道着の下に着ておく必要があったのですが…うっかり体操服を忘れてしまったんですよね(笑)高2の時に。
試験は10人ずつ行い、自分の番が来るまでにみんな道着をたたんでスタンバイしていきます。私は折を見て体育教師に体操服を忘れたことを伝えに行きましたが、無碍に返され…やむなく白ブリーフ一枚で実技試験を受けざるを得ませんでした。
高校だったので、周囲の冷やかしなどはありませんでしたが、人前で長時間白ブリーフを晒すのは、中3の身体測定以来数年ぶりでした。しかも身体測定はほぼみんなが同じ格好なのに、そのときはパンツ一丁は自分ともう1人だけ(しかももう1人はトランクス)。
平常心が保てなかったのか、ミスを連発して制限時間の2分をクリアできず。その日の放課後に、他クラスや他学年の落第者と一緒に追試を受けるハメになりました(汗)
  • 2023-12-30 23:03
  • バロン
  • URL
  • 編集

[C509]

nikkohさん。
明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。

さて、この場をお借りして、バロンさんへ。
バロンさんのコメント、関心深く読ませていただきました。
高校2年生にもなって、白ブリーフ1枚は恥ずかしかったことと思います。
そこで気になったことがあります。
これは以前から自分が考えていることなのですが、こうした経験が大きなきっかけで、こういったフェチの世界に入ってしまったのか、それとも元々こういったことに感受性が高いところに、こうした出来事がその傾向を増長させたのか、とても気になっています。
なお、自分は両方あるのだと思いますが、いまだに答えが出ていません。
ストレートな物言いになり、すみません。
もし可能なら、バロンさんからもお考えをお聞かせください。

ちなみにバロンさんは、今何歳くらいの方でしょうか。
中学校での身体測定は、白ブリーフだったのですね。
早くから体操着着用だったところ(少なくとも短パンは可)と遅くまでパンツだったところもあり、地域差が激しかった学校行事の一つですね。
自分は50代前半ですが、既に短パン着用でした。
しかし、中学を卒業後しばらくして、パンツで身体測定をしている中学校を知って、とても驚いたものです。

またバロンさんは、どうして当時高校生に一般的とされたトランクスではなく、白ブリーフだったのでしょうか。
派手な柄入りのトランクスよりは、学生らしく爽やかでいいと思いますが…

質問ばかりですみません😢⤵️⤵️
お手隙の際に、お二人からコメントをいただければ幸いです
  • 2024-01-04 16:27
  • はねはね
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プロフィール

日光(Nikkoh)

Author:日光(Nikkoh)
ギリギリ昭和生まれのゲイです。
生粋の白ブリーフ派。幼少の頃から30年と少し、僕のパンツはずっと変わらず、真っ白なブリーフ(スタンダード)オンリーです。 
白ブリーフ・白短パン・スパンキングなどについて、いろいろ調べたり妄想したりしています。
このブログへは、それらのフェチに関する内容について書いた記事を格納していきます。
《 未成年者の閲覧を禁止 》します。
成人の方は、ご自身の判断と責任に基づいてご覧ください。
なお、当ブログには、

・ 現実の人間関係においての一切の体罰や暴力行為
・ 現実の教育における管理教育

を推奨する意図はありません。

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